●出展機種数
ビデオゲーム機216台(162台)
メダルゲーム機392台(317台)
プライズマシン168台(112台)
一般アーケード機42台(43台)
アミューズメント自販機38台(41台)
乗物・遊園施設機器65台(33台)
その他機械277台(483台)
計1,198台(1,191台)
景品類
1,508アイテム(1,141アイテム)
その他(部品、出版物等)
12,928点(10,947点)
※( )内は前年実績
今回の大きな特色として上げられるのは、まず、ネットワークを活用したゲーム、カードを使用したゲームの充実ぶりです。通信対戦をサポートする一方で、イベントなど様々な情報を発信できるものが実用化されており、タイトルが増加していました。
さらに、メダルゲーム機も幅広いユーザー層に対応しバリエーションが広がりました。ロケーションに設置しやすいコンパクトなマスメダル機やエレメカ技術を盛り込んだものなどが来場者の注目を集めていました。
プライズ機は、定番のクレーン機に様々なギミックをプラスし、使い勝手を高めかつ遊びの要素を盛り込んだものなどが見受けられました。
また、今回のショーではJAMMAとJAPEAが共同でブースを設け日頃の協会活動を来場者にアピールしました。JAMMAは里見会長の挨拶、協会の概要に加え、現在消費流通部会で取り組んでいるゲーム機器のリサイクルについて、パネルを用いて取り組み状況などを来場者に紹介しました。
●来場者数
| 9月2日(木) | 9月3日(金) | 9月4日(土) | 合 計 | |
| 業者招待日 | 業者招待日 | 一般公開日 | ||
| ビジネス来場者 | 13,322 (13,656) |
10,516 (8,983) |
- (-) |
23,838 (22,639) |
| 一般来場者 | - (-) |
- (-) |
9,476 (8,549) |
9,476 (8,500) |
| 報道関係者 | 315 (308) |
125 (127) |
62 (64) |
502 (499) |
| 合 計 | 13,637 (13,964) |
10,641 (9,110) |
9,538 (8,594) |
33,816 (31,668) |



