主催者セミナー
ショー初日の9月9日と2日目の9月10日の両日、アミューズメントマシンショー運営委員会が主催するセミナーが実施され、2日間で199人の受講者がありました。今回は、幕張メッセ国際会議場を会場に、業界内外の第一線で活躍する方々を講師に迎え、2日間で3講座が開催されました。来場者に対して関心の高いテーマを設定したこともあり、多くの受講者が熱心に講義を受けられました。


チャリティーイベント&コスプレイベント
今回のAMショーでも、ショーの最終日となる9月11日には、ショー会場内特設会場でチャリティーイベントが行われました。イベント内容は終日行われたワゴンセールとオークション。また今回は、アーケードゲームマシンのキャラクターから派生したともいわれるコスプレ文化を尊重し、コスプレーヤーに4ホール隣のやすらぎのモールを開放。写真撮影が行える「コスプレ広場」やコスプレーヤーが利用できる写真シール機を設置するなど、コスプレで楽しむことができるようコーナーを設けました。
チャリティーイベントのワゴンセールにはAMショーならではの各社が提供した販促物、ノベルティーアイテム、珍品などが並べられました。
もう一つのイベントのチャリティーオークションは14時から行われました。小島理一AMショー運営副委員長の司会で進められ、AM業界ならではのレアアイテムからバカラグラスまで幅広いアイテムが出品され、参加者は思い思いにお目当てのアイテムを競り落とし、会場は大いに盛り上がりました。
この結果オークションで83万7,000円、ワゴンセールで18万2,790円、総額101万9,790円の売上があり、この売上金は全額、読売光と愛の事業団に寄付されました。


チャリティーイベントのワゴンセールにはAMショーならではの各社が提供した販促物、ノベルティーアイテム、珍品などが並べられました。
もう一つのイベントのチャリティーオークションは14時から行われました。小島理一AMショー運営副委員長の司会で進められ、AM業界ならではのレアアイテムからバカラグラスまで幅広いアイテムが出品され、参加者は思い思いにお目当てのアイテムを競り落とし、会場は大いに盛り上がりました。
この結果オークションで83万7,000円、ワゴンセールで18万2,790円、総額101万9,790円の売上があり、この売上金は全額、読売光と愛の事業団に寄付されました。
チャリティーイベントの売上金は、石村AMショー運営委員長から、読売光と愛の事業団の尾上達郎理事に手渡されました
プリントシール機で撮影も行えたコスプレコーナー



