45号の最近のブログ記事


春の草木の芽が吹き、花が咲き始めると、ふと頭をよぎる言葉です。今年もこの季節になってきたかと...。若年の頃は、毎年自分が成長していくのが楽しみであり、また成長しようと努力もしたものです。しかし、それもある時期を過ぎると、それらの変化があまり感じられずに、「もう1年が過ぎてしまったか」と思う自分がいるわけです。

  ある人が言っていましたが、1年(365日)を自分の年代で割った数がその年令が感じる1年間だと。とすると50代ならば73日ということか、これは極端であるとは思いますが感覚的にはそんな気がしないでもありません。

  かの日産の回復を担ったカルロス・ゴーン氏が、インタビュアーに「日本の会社において業務上で大変だったことは」と聞かれ、「変化を受け入れられない土壌」であるというようなことを言われていました。女性の管理職への登用に代表されるような、今までとは違う状況を受け入れることをしなければ、旧態依然の考え方・組織での閉塞感は払拭できず前に進むことは出来ない、とも言われていました。

  自然の草花は毎年同じ花を付けますが、人間はどうでしょうか。同じであるよりむしろ後退していると感じることもあるのではないでしょうか。もちろん不要なものも捨てていくことは必要ですが、必要なものを受け入れ、自らを変化の中に投じることへの恐怖感・面倒くささを先に感じているのではないでしょうか。それよりも自分がどのように変化できるかを楽しめるように考えることのほうが、人生楽しいのではないでしょうか。

  人生は一度きり。楽しむ為にどんどん変化していきましょう。

協会活動 第99回JAMMAゴルフコンペ

|

日時:平成18年4月6日(木)
場所:小金井カントリー倶楽部
    (東京都小平市御幸町)
天候:
参加者:5組20名
スタート:9時12分 OUT/IN同時スタート

 恒例となった小金井での春のJAMMAコンペは、満開の桜のもと、晴天に恵まれての開催となりました。
  名物の小さな砲台グリーンやガードバンカーへの挑戦を楽しみながら、ホールを隔てる桜並木の白い壁に沿って参加者はそれぞれのプレーを楽しみました。

  なお、次回は7月5日に大利根カントリークラブ(茨城県板東市)で開催される予定です。

結果 :優 勝   松田輝男(セイミツ工業)
       準優勝  熊谷俊範(エイブルコーポレーション)
       第3位  斉藤博也(飯田電機工業)
各賞 :ベスグロ賞  斉藤博也

第99回JAMMAゴルフコンペ参加者のみなさん
第99回ゴルフコンペの入賞者、
左から第3位の斉藤博也氏、優勝した松田輝男氏、準優勝の熊谷俊範氏


  JAMMA、(社)全日本アミューズメント施設営業者協会連合会(AOU)、日本SC遊園協会(NSA)の3団体は、昨年6月から団体統合に関する検討を重ねてきました。今回、統合計画の概要がまとまりましたので、報告します。

  なお、現在3協会のメンバーにより構成された3団体統合準備委員会が設立され、現在も具体的な事項を中心に検討が進められています。準備委員会については、JAMMAは木村副会長、林副会長、石川副会長、高橋専務理事がメンバーとなっています。

 わが国は、現在、変革の潮流の中にあり、産業界においては激変する経済・市場環境に対応するため企業の買収・合併などあらゆる業種の間で行われ、企業間のみならず経済団体や業界団体においても例外ではない。アミューズメント業界においてはセガ⇔サミー、ナムコ⇔バンダイなどの統合については周知のことである。会員企業間のこのような変動や市場の変化は、当然のことながら業界団体にも改めてその在り方や運営の合理化など問い直されるとともに、変化する環境や価値観の中にあって、会員事業の側面からの支援や業界の指針となることが求められている。ここにJAMMA、AOU、NSA3団体は、これらのニ一ズにこたえるために、3団体の統合を意図するものである。

【統合の目的・方式・効果】
1.統合の目的
   社会情勢の変化と、アミューズメントに対する国民のニ一ズの多様化に対応するため、国民(成人から青少年、ファミリー、幼児にいたるあらゆる年代層)に最も身近で安全・快 適な施設の提供を通じてアミューズメント文化の一翼を担ってきた関係3団体が大同団結し、一丸となって業界の健全化、青少年の非行防止・健全育成に努めることによって、アミューズメント文化のさらなる発展を期し、併せて諸情勢の変化に対しても業界を挙げて的確に対応することによってアミューズメント産業の発展を図り、善良の風俗の保持及び産業の発展と国民生活の向上に寄与する。

2.統合の方式 関係する3団体:
  ・(社)日本アミューズメントマシン工業協会
  (JAMMA)※経済産業省所管
  ・(社)全目本アミューズメント施設営業者協会連
   合会(AOU)※国家公安委員会所管
  ・日本SC遊園協会(NSA)を統合し、経済産業
   省・国家公安委員会共管の公益法人を目指す。

3.統合の効果
  ◎業界を挙げての営業の健全化及び青少年問題
   との取り組みが可能となる。
  ◎上記テーマなどに関する研修、従業員教育や 
   人材育成等をより効率的に行うことができる。
  ◎業界での意思統一が容易となり、遊技(戯)機の 
   製造から流通、施設営業まで一貫した倫理基
   準、機械基準等の徹底が可能となる。
  ◎機器・商品の開発にオペレーターの角度からの
   見方、提案を加味することができる。
  ◎業界を挙げての安全対策の推進、これらに関す
   る会員相互の情報交換等をよりスムースに行う
   ことができる。
  ◎消費税、インフラ整備、環境問題(産廃問題、
   3R※)への取り組みが、まとまって素早く実施
   できる。※reduce、recycle、reuse
  ◎業界を挙げての営業活性化対策の推進をより効
   率的に進めることができる。
  ◎業界を挙げての新しい問題、施策への取り組み
   が可能となる。
  ◎メーカー、ディストリビューターとオペレーターが
   同一組織に所属し、意思の疎通が今まで以上に
   スムースになる。
  ◎今まで以上に業界の発展、拡大が期待できる。
  ◎統合により業界関係者の帰属意識をさらに高め 
   ることができる。
  ◎会員に対する恩典や団体に所属する価値を上げ
   ることができる。
  ◎統合により経費の節減ができる。




 JAMMAは、業界におけるモデルリサイクルシステム構築事業の一環として「経済産業省平成17年度3Rシステム化可能性調査事業」に「使用済みアミューズメントマシンのモデルリサイクルシステムの構築」という題材で申請し、認可されました。

  実施については、消費流通部会(神宮司憲人部会長)の下部組織であるリサイクルシステム委員会(北澤正太郎委員長)が受け皿となり、九州地区をモデル地域として、地区内で排出された使用済みアミューズメントマシンを完全手分解し、リサイクル処理率100%(埋め立て処分ゼロ)を達成すべく、その処理方法等可能性について研究致しました。

検討会議の様子
  第一にリサイクル(再資源化)についてですが、使用済みアミューズメントマシンを構成するカテゴリー(構成素材)レベルまで手分解致しました。その結果、アミューズメントマシン1台当たり重量対比、約66%がマテリアルリサイクルとして有償での売却、マテリアルリサイクル約5%とサーマルリサイクル約29%の計34%が逆有償での処分となりました。

  そしてその有償売却・逆有償処分の差益額は、約370円/台の結果でありました。
  その他、処分業者の諸費用等鑑みると、リサイクル処理に係る原価は約43円/kgと算定されました。

  第二にリユース(再使用)についてですが、手分解の工程のなかでその形状を確保して取り出せる部品6品目(基板・モニター・コインシュート・電源・パソコン・ホッパー)をリストアップし、その活用の可能性等を研究致しました。結果は、使用済みアミューズメントマシンが排出される段階では、すでに何れかの部品が排出事業者により取り外されていたケースが多々あり、自家利用リユース部品として確保されていた可能性が高い事が推察出来ました。その他の市場ニーズ・汎用度・耐久性等も鑑みるに、耐久性と汎用度に欠けるホッパーを除き、その品質確認を前提に、補修用のリユース部品として、再利用できる可能性(市場性)があるものと思料致しました。

  第三にリデュース(発生抑制)についてですが、本調査事業を通じ、自然環境保護・産業廃棄物の再資源化・循環型社会への対応・貢献等をメーカー各社の共通認識として、3R配慮設計(製品部材の転化、木材・FRP等の使用率低減、部品の共通化・軽量化・長期耐久化)の強化は必至との見解に至りました。

  以上を以て、政府委託の可能性調査事業は終了し、多大な成果を納めることが出来たわけですが、今後は、本事業により得られた貴重なデータを活かし、今後の課題とされた事項について検証を進め、全国規模でのリサイクルシステム構築の可能性等について、さらなる調査・研究を継続してゆく必要があります。

使用済みアミューズメントマシンの手分解処理の複写


 昨年第11回の「ゲームの日」にあわせて実施された「ゲームセンター利用者実態調査」の集計結果が、(社)全日本アミューズメント施設営業者協会連合会(AOU)から発表されました。ここでは、JAMMAに関連が深い項目を抽出して紹介します。

●概要
調査期間:2005年11月1日~2005年12月31日
アンケート方法:アンケート用紙32万6990枚を会員店舗
           に配布し、回収
回収数:回収総数  6238枚
      内有効数  5967枚(有効回収率95.66%)


1.利用者の学校・職業別構成比

 前回に比べて、高校生・アルバイトの比率が大きく増加しましたが、その他の利用者は全般的に減少しているのが気になります。

利用者の学校・職業別構成比

2.ゲームセンターに行く目的

今回は昨年合体された「気分転換」と「時間つぶし」が分割されました。また、質問項目に「買い物の途中で」が初めて加えられました。

ゲームセンターに行く目的

3.主にだれと行きますか

 家族・親子で行くという層が多く、ファミリー層の来場が定着しているようです。また、今回設問を一部変更したため、「グループで」と答えた数が大幅に増加しました。

主にだれと行きますか

4.1カ月に平均何回くらい行きますか

 前回に比べ、「6~10回」と答えた層が5ポイント近く増加しました。対して、それより少ない回数の層は減少しています。リピーターが増加しているようです。

1カ月に平均何回くらい行きますか

5.1回に使うゲーム代は

 前回調査と比べてほとんど変わっていません。1000円以下の層が全体の半数を占め、これを使用の目安としているようです。

1回に使うゲーム代は

6.どんなゲームが好きですか(複数回答)

「カードを使ったゲーム」が5.7ポイント増加しました。メダルゲームやクレーンゲームをはじめとするプライズ系のゲームへの嗜好は、ほぼ安定しています。

どんなゲームが好きですか

7.いままで獲得した景品でどのような景品が好きですか

 ぬいぐるみやフィギュアの高い人気は変わりません。またお菓子は、今回も2ポイント増加しています。一方、キーホルダーが3ポイント減少しています。

いままで獲得した景品でどのような景品が好きですか

8.最近利用した施設名は(複数回答)

 今回紹介する項目に新たに加えました。カラオケ、スポーツ系の娯楽施設が世代を問わず人気のようです。ネットカフェ・漫画喫茶は、高校生やサラリーマンが多くなっています。

最近利用した施設名は




 平成11年に電気用品取締法(旧法)が電気用品安全法(新法)に改正され、平成13年4月1日から施行されたことに伴う経過措置の猶予期間5年終了について、経済産業省のホームページで添付の通り告知されておりますので、参考までにお知らせします。
  会員各位におかれましては、対象製品の取り扱い(特に中古機器の取り扱い)には、充分ご配慮頂きますよう、お願いを申し上げます。
  なお、詳しくは経済産業省のホームペー(http://www.meti.go.jp/index.html)の「注目情報:経過措置の一部終了に伴う対策について」をご参照下さい。
特定電気用品

特定電気用品

特定電気用品以外の電気用品
 特定電気用品以外の電気用品
 
◇経済産業省の問い合わせ窓口は
http://www.meti.go.jp/policy/consumer/seian/denan/
keikasochi/keikasochi_q&a_new.htm

からご確認下さい。
なお、新法に適用した製品には下記のマークが添付されることとなっております。ご確認下さい。




――第44回AMショー運営委員長に就任されての抱負を。
鈴木 AMショーは今回で44回という歴史がありますが、私が運営委員長に就任することでショーの活性化にいくらかでも役立てればと思います。新しいアミューズメント産業の市場拡大につながる、変化に対応できるような、あるいは変化を示唆することができるようなショーになればいいと思っています。

――会場計画等で今回の特徴があればお話し下さい。
鈴木 今年のショーでも来場者を増加させたいと考えています。一般公開日には、コアユーザー、ライトユーザー両方への働きかけが必要ですし、ディストリビュータ、オペレーターの方々に対しては、さらに来場していただくために製品を見ていただくのはもちろんですが、双方向でお互いが有益になることも行っていきたいと考えています。
  その一つがセミナーの開催です。セミナーは、よりオペレーターの方々に興味がある、あるいは参考になるような内容にしたいと考えています。
  北米や欧州では、展示会の期間中30分単位で様々なセミナーが開催されています。しかし日本の展示会ではなかなかありません。日々事業活動をしていく中で色々問題が出ていると思います。例えば消費税の問題や安全基準の問題など色々テーマがあるので、私のイメージでは著名な方を招いて基調講演を行う、といった形ではなく、より現場に近い方々にそのノウハウを披露してもらう、もしくはオペレーターの方々の関心のある問題について話してもらい、双方向で情報やノウハウが共有できれば、業者の方々も来場する新たなメリットが生まれますし、ユーザーにもゲームのコツなどをレクチャーするものも考えたいです。それらにより、業務用マシンはデジタルとアナログのマッチングで楽しいものだということを、改めてアピールしたいと考えております。
  さらに国際的に、例えば成長市場として関心の高いアジア地域の方々についても、日本の事例を紹介してアミューズメント産業を学んでもらうことなども、実現できればと思っております。そのような交流が今までなかったので、もし実現可能であればより広がりをみせますし、基本的にグローバルに広がっていくことにより、ビジネス面でもメリットは大きくなり、さらに国際色の強いショーになると思います。
  またパーティーに関しても、昨年はアトラクションの設置など少しずつ変化の兆しが見えているので、よいところを我々も引き継いで、もう一歩前進させることが出来ればいいと思います。

――その他変化がある点はありますか。
鈴木 やはり、ショーのテーマを変えていこうというのも大きな試みのひとつだと思います。"遊から生まれる豊かな心"が長い間テーマになっていました。私が運営委員長になった際に、もう少しJAMMAのビジョンというか方向性というものをより明確にしていった方がショーの趣旨もより明確になるのではと考えました。テーマがあるのなら、毎回変えていくという考え方もあります。
  運営委員会でも議論がありましたが、JAMMAや業界においてひとつ"これを推進していこう"というテーマがあれば変えていく必要もありませんし、家庭用の展示会と分かれたとき、風適法が改正されたとき、など過去にも業界としての転換期がありました。そのときに、今のテーマができました。業界が変わっていく、新しい方向性が出てきた、というときはもう少しそれを明確にしようと言うことで、検討を重ねアミューズメントマシンショーの現状、方向性を業界内外にメッセージとして発信できるテーマとして今回新たに「遊びの世界にようこそ!」に決定いたしました。
  このテーマ設定は、JAMMAの会員、特に理事会社の方々から意見をいただいて、運営委員の中で募集し、宣伝分科会において35点の中から選考し決定しました。これは、今の市場、トレンドを反映したテーマとして幅広くアピールすることで、市場に我々のビジョンや方向性を指し示していけるのではないかと思います。

――ショーの広報宣伝活動についてお聞かせ下さい
鈴木 基本的に昨年の内容を踏襲しながらいいところはより伸ばしていきたいです。また新たなテーマを前面に押し出せるように広報・宣伝活動を行っていきたいです。ライトユーザー、コアユーザーをうまく取り込んで前年以上の来場者増をはかれるように、広報宣伝活動を行っていきます。地方から来られる方々にとっても"AMショーに来てよかった"と思えるように、付加価値を持たせることが大切ですし、ショーの期待感につながっていくと思います。

――最後に出展社・来場者に向けて一言お願いします
鈴木 1兆円産業を目指していくAM産業界にとってはそれだけのユーザーを得なければなりませんし、ユーザーから支持を得なければなりません。支持を得られる商品を開発・製造するのはメーカーの役目ですが、それをアピールする絶好の機会がAMショーなのです。ショーがうまくいかなかったら、メーカーがせっかくいいゲームを作ってもそれが伝わらなければ価値が半減してしまいます。ここで改めて原点に返ることも必要ではないかと思います。
  これまでの関係者の方々のご苦労がありご努力で徐々によくなっていっていますから、それはきちんと踏襲させていただきますが、新たなものにもチャレンジし、より魅力のあるものとしていきたいと思っております。また、メディアにも興味を持ってもらうショーの運営、製品の見せ方、説明の仕方というのが重要だと思います。出展社の方々にはこの点を御理解いただき、より魅力ある製品を出展していただきたいと思っております。
  一般来場者に対してはアミューズメントの幅を広げて提案していくことが我々の役割ですし、その方向性を明確にユーザーに伝えたいと考えています。その基本として、業務用マシンの魅力を改めてアピールしたいですね。製品に直に触れ、その魅力を感じていただきたいです。



 アミューズメントとエンターテインメントの粋を集めた一大展示会、「第44回アミューズメントマシンショー(AMショー)」の開催概要が決定しました。今回もJAMMAと全日本遊園施設協会(JAPEA)の主催により開催します。

 今年も会場は千葉・幕張メッセで、期間は、9月14日(木)から16日(土)の3日間にわたり開催されます。従来通り、AMショー会期3日間のうち2日間はビジネスショー、最終日はパブリックショーとして、それぞれの目的に応じた運営が行われます。

 今回は、AMショーの現状、方向性を業界内外にメッセージとして発信できるよう、ショーのテーマを「遊びの未来へようこそ!」に変更し、新たなスタートを切ることとなりました。

 開催にあたって、両主催団体(JAMMA、JAPEA)から派遣された委員によって、ショー委員会、ショー運営委員会が構成されております。ショーの企画・運営は運営委員会によって行われます。また、広報委員会によって、ショー開催を広報し、来場者増加のためのさまざまな施策がとられることになっています。また今回、主催団体のブースについてはブースでの展示という形式にとらわれず、より来場者に対し魅力のある催しが検討されています。



■第44回アミューズメントマシンショー開催概要

1.会期 2006年9月14日(木) 、15日(金)、16日(土)
業者招待日 9月14日・15日 10時~17時
一般公開日 9月16日    10時~17時 2.会場日本コンベンションセンター
(幕張メッセ)
(千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)「遊びの未来へようこそ!」 4.主催(社)日本アミューズメントマシン工業協会
(JAMMA)
全日本遊園施設協会(JAPEA)5.後援予定経済産業省、国土交通省
日本経済新聞社 6.想定小間数 900小間(1小間3m×3m=9㎡) 7.出展対象アミューズメント及びエンターテインメント
関連全般。 8.出展資格主催協会会員に限る 9.出展料金 1小間 16万円 10.ショー懇親パーティ 9月14日(木)  18時30分
会場:赤坂プリンスホテル

[アミューズメントマシンショー組織図]

組織図


<第44回アミューズメントマシンショー ショー委員会構成表>

ショー委員会構成表


<第44回アミューズメントマシンショー 運営委員会構成表>

運営委員会構成表